とよた演劇祭とは】

 2015年、とよた演劇アカデミー修了生の3人により企画された演劇祭

 2011年より5年に渡り行われた『とよた短編演劇バトルT-1』の終了後、

 とよた演劇をより活性化すべく、以下の3点を目的として始まった

 ・豊田のお客様に演劇をより身近に感じてもらうこと

 ・空間を生かした作品作りを低予算で行う力を養うこと

 ・豊田の演劇人に公演の機会を提供し、とよた演劇アカデミー修了生には最初の受け皿となること

 

 

 2015年 とよた演劇アカデミー修了生3名により「とよた演劇祭実行委員会」を設立

 2016年 主に豊田で活動する劇団が集結し、とよた演劇祭『空の舞台』を開催

     短編劇(20分~30)6作品を上演

 2017年 とよた演劇祭第2弾は、さらに新しいことへの挑戦を目標に、修了公演を終えたばかりの

     「とよた演劇アカデミー9期生」による短編劇(20分程度)、公募枠と推薦枠による

     中編劇(4050)の計3本立ての公演『次(つぎ)の舞台』を企画